• 借金としてしまい、それを返済するために、また借金をする。
    その場合、大抵の人は、さらに高利な借金をしてしまい、やがて、元金どころか利息分の返済すらできなくなってしまういわゆる多重債務に陥ってしまいます。
    しかし、殆どの貸し手側は、違法な法定外の高利な貸付を行っている場合が多く、きちんとした法的手続きをすれば、貸金業法で差だけられた法定上限金利を超えた金利は過払い金請求できます。
    また、その際に公的手続きを同時に行うことで、裁判所経由で、過払いしていた一切の借金が、貸し手が過払い請求を認めるまで、ストップされます。
    しかし、大阪、特にみなみの場合は、元々が貸金業法無法地帯。
    相手も一筋ならではいきません。
    だからこそ、この手続きには、腕のいい法律事務所、みなみという特有な地帯に馴れえている法律事務所の介入を図るのが、一番の解決への早道です。

    http://www.shakkin-mimaya.jp/