• かつては資産運用というと株式投資が思い浮かびましたし、インターネットによるネットトレードが確立されてからは、外国為替証拠金取引も活発に行われるようになりました。
    昔は富裕層だけが行うのが資産運用というイメージが、今はインターネットの普及によって少額から資産運用を行う個人投資家が増えています。
    アメリカ発の金融危機後、人々はより安全な投資方法を模索し始めました。
    その結果、増えたのが不動産投資です。
    収益の上がる物件を購入し、そこから家賃収入を得るという方法です。
    これによってサラリーマンやOLなど、20代、30代の若い世代が預貯金づくりを考えるようになったのです。
    ケリーバックスは、そんな不動産を用いた資産の形成に役立つことを目指して事業を展開しています。
    マンションやアパートの経営によって安定した収入を生み出し、老後への備えをすることが主な柱です。
    個人向けの不動産セミナーも開催していますので、興味を持ったら即行動して、一日も早く不動産オーナーになりたいものです。